PGダブルオーライザー…フレームが…
どーなってんのよ坊主さん。
※髪は生えてます
…っと、思っている方ゴメンナサイ。
発売されてから好調なPGダブルオーライザーですが、まだ仕上がっていない始末でして…
内部フレーム塗装最中です。
それ以上に今回の配色が未体験でしたので呆気にとられて…そのまま…
特に赤?ピンク?
(・_・)エッ....?
このピンク色を見ると『そーいや学生時代に、女子生徒にモテモテだった先生の靴下ピンクだったなぁ』と思い出すんですョ。
※何とかしなきゃ…とココロの叫びw
●申し訳ないので…
←このデカールデータをアルプス社のМD5500プリンタで白印刷するわけですが…
一応一枚を何もカットせずに貼ってます。冷静に考えれば多面箇所に貼るのは難しい感はプンプンしますよね。
破れちゃう…て予想は出来ます。
スケールモデルではよくある事だったりします。ハセガワ社のバーチャロンシリーズが良い経験になりまして、多面箇所にはるのは慣れました。
クレオス社【マークソフター】を使用すればデカール自体を柔らかくさせて多面箇所に貼れたりしますが、余計な箇所まで柔らかくさせてしまい個人的には『だ~いっ嫌い』です。
クレオス社【マークセッター】はデカールのりとして使用されますが、実感マークソフターの成分も含まれているので自分は多面箇所にはマークセッターのみで貼ります。
個人差はありますが、光沢の表面にちゃんと、のりを塗る事で【シルバリング(デカールがちゃんと貼れずにある事)】は回避できて一石二鳥です。
※マークソフターの説明文どうりに貼る前に塗ったら大失敗でもうコリゴリだ…貼ってから塗るんだろっての…
…完成前の誤魔化し如何でしたか?
また進展があったら三日以内に更新いたしますので…
でわ~
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
|




































最近のコメント