MG101体目は…
デスティニーガンダムです。
現在マスターグレードを買うともらえるDVDにて発表されており今秋発売予定だそうです。
10月でしょうね…ガンダムSEED劇場版もその頃ですから…伝説もでるんでしょうか?
●新着画像…
←コトブキヤ社のプラモデル新作【デモンベイン】です。実はこのアダルトゲームからの立体化でして、遊んだことはございません…キットとしましては【とにかくデカイ!】です。パーツごとの成形色分けで画像の様に組みあがります。アクションポーズもカッコ良く極められマス!難点としては細かいパーツが多いので接着が必要かな?足の関節棒が全体の大きさに比べると細く短いので改修したいかな…?
●凄いアクション第二弾…
カッコ良かったのでアップで撮影です。
←コトブキヤ社の完成品【S.U.G.O.I アクションフィギュア グランゾート】です。MSGなどのプラモデル改造パーツを発売しているだけあって可動は良く考えております。アクションフィギュアに良くある【エッジの丸み】が気になりません。バンダイ社のMIAやFIXシリーズも見習ってほしいところです。塗装もしっかりしてます!
●そんでもって…
百鬼夜行で制作中のザクの現状はですねぇ…
←腕は結局パテ成形で決行!時間も無いので複製はしませんでした(お財布もぴーんちなので)。
左は切削前。右は切削後。デサインナイフで大まかな形状を造り→180番の耐水ペーパーで削り→スポンジ研磨剤で均す。大切なのは上下左右のバランスを見なければならない事です。パテを盛る上での注意(我流)は端っこの形状を明確にする為にプラ材で基礎を作りました。そうする事で削ってはいけない箇所(ボーダーライン)が明確になります。ザクの腕は機械とは思えないほど曲線部が多いので鉛筆でラインを引いてバランスを見ました。
←我流の基礎です。この後パテとの密着のため瞬間接着剤を塗りつつパテを盛ってます。パテを盛ると科学反応で瞬間接着剤が固まりはじめるので目は近づけないでください。
←そして三分後(ウソ)。丸い形状に成形しました。ジオノグラフィ風に進行しているのですが手首のサイズ上ここまでが限界かなと…
←ウェーブ社の【Uバーニア】とコトブキヤ社の【マイナスモールドⅢ】とのコラボです。巷的定番加工です。
ちょっと遅刻しましたがまた三日後。7/24(火)にまた。
こないだテレビで【銀魂(ぎんたま)】のアニメを観てたら他局なのに【仮面ライダー電王】のリュウタロスの台詞…【答えは訊いてない!】が同声でいってた…なんと声優も一緒で【ガンダムSEED DESTINY】のシン・アスカの鈴村氏だった…そんだけ、どんだけ~♪
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コメント
06Rの腕部がかなり進行しましたね!絶妙な流線型のラインでとてもいい感じですね(^^)
B3グフを使用しているせいか二の腕の太さと改修部分のラインがとても良いですね!
投稿: 三十路工廠 | 2007年7月24日 (火) 20時29分
●三十路工廠様
良いものをと考えてしまって作業が遅いのが難点です。考えているより行動でしょうか?案外時間かかってないですョ
がんばりますので細い目で見守っていてくださいw
投稿: SSDD | 2007年7月25日 (水) 23時21分